
利便性の高い中心エリアにありながら、大通りから1本中に入った閑静な住環境。敷地の西北2面が道路に接する独立性の高い敷地に加え、南面にも空地(駐車場)を設けることで、採光性にすぐれた開放的な住まいを実現しました。





敷地配置図/図面を基に描いたもので実際とは異なります


ワンフロア3邸の設計により、角住戸比率を66.6%までアップ。角住戸はいずれも3面採光とすることで、光と風にあふれた開放感たっぷりの住まいを実現しています。

南面の間口を広くとったワイドスパン設計。採光・通風に優れ住まいの開放感をより一層高めます。

角住戸の北面はプライバシーに配慮して、共用廊下に直接面さない設計を採用。玄関前のオープンポーチや北側バルコニーなどのスペースを確保することで、住まいの独立性と開放性を高めています。

共用廊下側の居室の窓にはルーバータイプの面格子を採用。可動ルーバーの角度調整により、住まいのプライバシーを守りながら、光や風を取り込めるように配慮しました。


共用廊下側の居室の窓にはルーバータイプの面格子を採用。可動ルーバーの角度調整により、住まいのプライバシーを守りながら、光や風を取り込めるように配慮しました。
